ニンテンドーDS用ソフト「BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌(レクイエム)」の攻略まとめサイト
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※咳き込みポイント
この隠しパラメーターが一定値を超えると、浮竹十四郎は3秒間咳き込む(この間は無防備)
また、咳き込みポイントは必殺技を使用する事に貯まって行く(超必殺技>必殺技の比率で貯まる)
咳き込みポイントは時間の経過で減少していく性質を持ち、必殺技の連投を避けると限りなく「咳き込み」を抑える事が可能

【必殺技】

■必A「水珠(みなたま)」 地上 ↓→

飛び道具系
前方にゆっくり移動する水の珠を作る
ダメージは無いが、相手を束縛する性能がある
技を繰り出す瞬間に、一瞬の溜めがある

 最大ヒット数とダメージ量リーチ始動硬直性能
15ヒット0ダメージ1キャラ早い長い貫通性能、多段ヒット、持続時間は2秒
30ヒット0ダメージ2キャラ遅い短い貫通性能、多段ヒット、持続時間は4秒
30ヒット0ダメージ2キャラ早い短い貫通性能、多段ヒット、持続時間は4秒

束縛時間が長く、ヒット中は更なる追撃が可能

■必B「水噴(みなぶき)」 地上 ↓↓

自分の目の前の地面に「水溜り」を作る
地面に作られた「水溜り」は、一定時間で消滅する
通過した相手を打ち上げる効果を持ち、一部の飛び道具にも反応する

 最大ヒット数とダメージ量リーチ始動硬直性能
11ヒット13ダメージ足元に2キャラ早い長い持続時間は2秒、相手を打ち上げる
11ヒット13ダメージ足元に2キャラ遅い短い持続時間は4秒、相手を打ち上げる
14ヒット15ダメージ足元に2キャラ早い短い持続時間は4秒、相手を打ち上げる

エリアル始動技が無い浮竹十四郎にとっては、RFが代用技となる

■必C「水垂(みなだらし)」 地上 ↓↑

真上にビームを放つ
このビームは、必E「水屈」で反射する

 最大ヒット数とダメージ量リーチ始動硬直性能
1ヒット8ダメージ縦範囲無限早い長いダウン効果、貫通性能
1ヒット8ダメージ縦範囲無限遅い短いダウン効果、貫通性能
1ヒット8ダメージ縦範囲無限早い短いダウン効果、貫通性能

■必D「水平(みなだいら)」 地上 ←↓→

真横にビームを放つ
このビームは、必E「水屈」で反射する

 最大ヒット数とダメージ量リーチ始動硬直性能
1ヒット8ダメージ10キャラ早い長いダウン効果、貫通性能
1ヒット8ダメージ10キャラ遅い短いダウン効果、貫通性能
1ヒット8ダメージ10キャラ早い短いダウン効果、貫通性能

ビームの高度が肩幅に合わせられるため、一部のキャラクターには次の状態では命中しない
立状態=朽木ルキア、雛森桃、日番谷冬獅郎、草鹿やちる、戦闘用改造魂魄コン、紬屋雨、シバタユウイチ、りりん、山田花太郎、グランドフィッシャー、使い魔
屈状態=全キャラクター(井上織姫、狛村左陣、山本元柳斎重國、メノスグランデは省く)

■必E「水屈(みなかがみ)」 地上 →↓→

水の玉を狙った所に設置する
設置した水の玉は一定時間が経過すると消滅する
この玉に、必C「水垂」と必D「水平」を当てると反射する
2つ以上存在する場合は、お互いの玉が反射し合い、屈折する
反射されたビームは自動照準でターゲットを狙う(ターゲットは1人の相手に絞られる)

最大ヒット数とダメージ量リーチ性能
11ヒット10ダメージ 貫通性能、多段ヒット、滞在時間は60秒、設置場所:小=真上、中=斜め上、大=前方

滞在時間が極めて長く、設置した水の玉は相手画面から見えない
同技は画面上に最大8個まで滞在させる事が可能

【超必殺技】

■超必A「大爆布陣 叩魚(だいばくふじん たたきうお)」 地上 ↓→↓→

前方斜め上に☆の形をしたビームを放つ
相手を浮かせてからの追撃や、対空技として使用する
前作よりも、大幅にダメージ量が減少しているのがネック
しかし、霊圧消費量に比べて威力は高く設定されている

最大ヒット数とダメージ量リーチ性能
57ヒット43ダメージ 貫通性能

一部のキャラクターには次の状態ではクリーンヒットしない
立・屈状態=全キャラクター(狛村左陣、メノスグランデは省く)
※屈状態の狛村左陣は、位置によりけりでクリーンヒットしない場合がある

■超必B「大波浪陣 流魚(だいはろうじん ながれうお)」 地上 ↓←↓→

自分の両側に波を撃ち出す
技を喰らった相手は打ち上げられる
その後、「大爆布陣 叩魚」で追撃が可能(エリアルでは追撃が不可能)

最大ヒット数とダメージ量リーチ性能
20ヒット35ダメージ周囲9キャラ(縦範囲が広い)貫通性能

確定コンボ:超必B「大波浪陣 流魚」>超必A「大爆布陣 叩魚」=最大約77ヒット67ダメージ
※相手と密着していると繋がらないので注意

■超必C 霊圧3限定 合体技「大風波万籟(だいふうはばんらい)」 地上 →←↓→

チーム専用技
条件は、タッグマッチで京楽春水&浮竹十四郎がチームを組むこと
どちらかの霊圧が3になると、初めて使用可能となる

技を使用するとお互いが同じ場所に集まり、一斉攻撃を繰り出す
京楽春水が「狂花神絆舞」を、浮竹十四郎が横に伸びてゆく「大爆布陣 叩魚」
お互いの技は同時に放たれ、前方に重ねて撃ち出される

最大ヒット数とダメージ量リーチ性能
約200オーバーのダメージ9キャラ(縦範囲が広い)貫通性能、多段ヒット

ヒット数はお互い別々に分けられる(京楽春水=約60ヒット、浮竹十四郎=約80ヒット)
全技の中でも最大ダメージ量がトップで、1発で相手を瀕死に至らせる事が可能
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■特徴
地上では、歩きからダッシュ速度に掛けて全ての移動スピードが遅い。
故に、全キャラ中最低距離の瞬歩を備えることもあり、生粋の鈍足キャラクター。

ただ、空中での移動速度は至って標準的で、空中ダッシュも平均的な部類。
ジャンプ力が異様に高いこともあり、空中戦ではチェーンの利く昇りJ小が凶器と化す。

全体的な通常攻撃のリーチは無難だが、必殺技には一通り高性能なものが揃っている。
身体に病(やまい)を患(わずら)っているため、必殺技の多用で咳き込むと言うを欠点を併せ持つが・・。
設置系の技が多いことから、GGシリーズのテスタメント的キャラクターと言える。

■画像
超必カットイン 挑発「やれやれ 物騒だなぁ」
浮竹十四郎 カットイン浮竹十四郎 挑発
■ダメージ表
 立状態屈状態空中
1ヒット4ダメージ1ヒット4ダメージ1ヒット4ダメージ
2ヒット9ダメージ1ヒット6ダメージ1ヒット6ダメージ
1ヒット8ダメージ1ヒット8ダメージ1ヒット8ダメージ
投げ2ヒット6ダメージ(壁際に叩きつける)2ヒット6ダメージ(地面に叩きつける)
※瞬歩距離は2キャラ(速度=遅い)

■立ち回り
どの設置技を主体にして立ち回るかによって、おおよそ3通りほどのプレイスタイルが存在する。
一つ目は必E「水屈」の設置を中心に、二つ目は必B「水噴」で相手の行動を制限しながら、三つ目はその2通りのプレイスタイルをごっちゃにした感じ。
もう1つの設置技である必A「水珠」については、RF以外ではこれだけで相手の行動を強力に制限できると言う訳ではないため、上記のプレイスタイルと合わせて使用する形となる。

基本的に、咳き込み率は必E「水屈」=低め、必B「水噴」=高めと、今作では設定されているようなため、前者を駆使して立ち回るパターンが多くなるか。
主に、設置チャンスの目安となるのは「相手と距離が空いている場合」と「J大・必D「水平」等でダウン奪った直後」の二つ辺り。
必殺技を連投していない限りは、限りなく自分のテリトリーを広げる事が可能なため、要は咳き込みポイントを見越しての内職が肝となる。

主に、設置した後の切り込みに関しては、地上よりも動くのは得意と言える「空中戦」を主体にして立ち回る必要性が応じる。
全キャラクターに共通する低空ダッシュからの切り込みには、J中・J大辺りがお世話になり、
空中では、相手のジャンプを読んで素早くJ小を連投しているだけでもそれなりの制御効果が生まれる。

起き攻めについては、もちろん設置技を仕掛けることが第一行動だが、必B「水噴」に関しては相手の位置に重ねる事により、朽木白夜・藍染惣右介の起き攻め必D「六杖光牢」と言ったような使い方も可能。
ただ、必D「六杖光牢」とは違い、その場起き上がりでのガードも可能なため、あまり意味を成しているとも言えないが。

あくまで、そのあと更に続けて中段下段を重ね、相手のリバサと相殺覚悟でこちらの起き攻め攻撃を促進させるぐらいの意図。
ちなみに、同キャラクターはエリアル始動技を備えていないため、基本的に地上コンボ>超必締めでダメージ源の確保を行うが、霊力に余裕があれば必B「水噴」RFでエリアルに移行することも一つの攻撃パターン。
比較的、その後のエリアルで相手を叩き落としたあとのダウンリターンが大きいため、霊力ゲージを1枠費やす価値は充分にある。

ちなみに、時おりの牽制の要となる必D「水平」については、主要キャラクターである朽木ルキア・雛森桃・日番谷冬獅郎・グランドフィッシャー辺りには地上では命中しないため、キャラ別知識として知っておくと用心に越した事はない。
また、同キャラクターは相手が設置技に引っ掛かった際のアドリブ加減が重要になってくるため、色々と位置把握が必須。
要は、慣れです。

■対:浮竹十四郎
最大の欠点は、やはり咳き込んだ瞬間。
ここから、間違えてダウンさせない限りは無償でワンコンボ入るため、見逃さない手はない。
ただ、実際には使い手の中でそれほど咳き込むプレイヤーがいると言った訳でもないため、この要素は出たらラッキー程度で考えると堅実的。

基本的な対策としては、同キャラクターの設置技にはあまり近寄らないこと。
特に、必A「水珠」辺りは無理に相手にする必要も無く、その場から遠ざかる事も必要な行為と言える。
また、必E「水屈」については、相手が設置した箇所や個数を絶えず記憶しておくことが一つの対策となるか。

他にも、相手との距離はあまり空けすぎないように注意する。
そのような場面では、相手の必D「水平」による牽制や設置技を仕掛けるチャンスのため、基本的には近接距離で立ち回るようにしたい。
■空中コンボ(エリアル)

①-1
必B「水噴」RF>J小×N>J中>(JC)J小×N>J中>J大

最大約 22Hit 38ダメージ

①-2 瞬歩を挟む場合(中難易度)
必B「水噴」RF>J小×N>J中>(JC)J小×N>J中>[(上瞬歩)J小×2>J中]×霊力中枠>J小>J中>J大

最大約 29Hit 46ダメージ(①-1 より最大8ダメージ増加)

■基本コンボ

①-1
立小>立中>立大>必D「水平」 小

最大 5Hit 25ダメージ
備考:一部のキャラクターや屈状態の相手には、必D「水平」 が命中しない場合があるので注意

①-2 魅せコン(あらかじめ必E「水屈」大を設置しておく)
立小>立中>立大>必D「水平」 小>(最速キャンセル)超必B「大波浪陣 流魚」>エリアル①-1

最大約 45Hit 78ダメージ
備考:超必B「大波浪陣 流魚」後に、必E「水屈」が繋がるので非常に見映えが好い

②-1
立小>立中>必B「水噴」RF>超必A「大爆布陣 叩魚」

最大約 69Hit 65ダメージ

②-2 霊力節約ver.
立小>立中>必B「水噴」小>(最速キャンセル)超必A「大爆布陣 叩魚」

最大約 44Hit 49ダメージ
備考:必B「水噴」の威力はRF>小のため、ダメージ量は減少する。
また、相手が完全に浮き上がる前に超必A「大爆布陣 叩魚」 をキャンセルする必要があるため、少量のダメージ減は否めない。

③切り札(相手と1~2キャラ分の空き)
超必B「大波浪陣 流魚」>超必A「大爆布陣 叩魚」

最大約 74Hit 65ダメージ
備考:咳き込みに注意。
前作のように100ダメージオーバーの致死量は叩き出せない模様。

■超必C「大風波万籟」コンボ

①壁際
超必A「狂花神絆舞」(京楽春水)>超必C「大風波万籟」(浮竹十四郎)

②相手と2~3キャラ分の間隔
超必B「大波浪陣 流魚」(浮竹十四郎)>超必C「大風波万籟」(京楽春水)

※①②共に、最大約200オーバーのダメージ

■投げからの追撃


投げ>超必B「大波浪陣 流魚」

最大約 21Hit 39ダメージ

②-1 壁際
投げ>屈小>立中>超必A「大爆布陣 叩魚」

最大約 57Hit 56ダメージ
備考:相手が浮かなかった場合は、地上コンボに繋げる

②-2 壁際
投げ>必B「水噴」RF>エリアル①-1

最大約 26Hit 42ダメージ

②-3 壁際(簡易ver.)
投げ>必B「水噴」RF>超必A「大爆布陣 叩魚」

最大約 71Hit 61ダメージ

③画面中央~自分が壁際
投げ>必D「水平」小

最大 3Hit 13ダメージ

■バグコンボ(裏技)

①す○エン氏
通常攻撃>各種必殺技>(最速キャンセル)各種超必殺技

備考:必ず「通常攻撃」から繋げる事
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