ニンテンドーDS用ソフト「BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌(レクイエム)」の攻略まとめサイト
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【必殺技】

■必A「氷輪丸(ひょうりんまる)」 地上 空中 ↓→

飛び道具系
前方3方向に氷のつぶてを飛ばす
技を繰り出す瞬間に一瞬の溜めがあるが、空中で使用すると隙が軽減する

 最大ヒット数とダメージ量リーチ始動硬直性能
28ヒット18ダメージ4キャラ早い長い空中では斜め下3方向に飛ぶ
28ヒット18ダメージ4キャラ遅い短い空中では前方3方向に飛ぶ
34ヒット22ダメージ4キャラ早い短い貫通性能、空中では斜め下3方向に飛ぶ


■必B「氷月輪(ひょうげつりん)」 地上 ←↓→

剣先に氷を張り巡らし、突進する
最後に相手を切り上げるが、追撃は不可能
技を繰り出す瞬間に一瞬の溜めがある

 最大ヒット数とダメージ量リーチ始動硬直性能
21ヒット17ダメージ2キャラ早い長いめくり判定
42ヒット28ダメージ8キャラ遅い短いめくり判定
42ヒット28ダメージ8キャラ早い短いめくり判定

コマンドを逆向きにして繰り出すと、ダメージ量が増加する場合もある(但し、場面は限定される)

■必C「雪崩一擲(なだれいってき)」 地上 →↓→

氷の塊をブーメランの様にして、前方に投げつける
その後、1回転して自分の所へ返ってくる(上手く操ると2回転させる事も可能)
技を繰り出す瞬間に一瞬の溜めがある、前方をまとめて束縛するため特に4人戦で効果を発揮する技

※最大ヒット数は当たり方により大幅に増減する
 最大ヒット数とダメージ量リーチ始動硬直性能
97ヒット10ダメージ5キャラ早い長い貫通性能、多段ヒット、めくり判定
97ヒット10ダメージ5キャラ遅い短い貫通性能、多段ヒット、めくり判定
97ヒット10ダメージ5キャラ早い短い貫通性能、多段ヒット、めくり判定

技を繰り出した後に、後方にダッシュすると2回転させる事が可能
但し、中とRFは硬直が短いため少し間隔を空けた後、後方にダッシュする必要がある

■必D「雹砕破(ひょうさいは)」 地上 ↓↓

氷をまとって、前方にスライディングを繰り出す
このスライディングは下段攻撃扱いとなる
攻撃スピードは速いが、技を繰り出す瞬間に一瞬の溜めがある

 最大ヒット数とダメージ量リーチ始動硬直性能
6ヒット12ダメージ8キャラ早い長いダウン効果、貫通性能、下段属性
9ヒット14ダメージ10キャラ遅い短いダウン効果、貫通性能、下段属性
9ヒット14ダメージ10キャラ早い短いダウン効果、貫通性能、下段属性

【超必殺技】

■超必A「氷龍凍破(ひょうりゅうとうは)」 地上 空中 ↓→↓→

必A「氷輪丸」の強化版
龍に似た氷を、自分の背後から狙った方向に撃ち出す
撃ち出された氷は、空中で回転しながら突き進んで行く

最大ヒット数とダメージ量リーチ性能
53ヒット40ダメージ 貫通性能、多段ヒット、めくり判定
地上方向:小=斜め上、中=前方、大=真上
空中方向:小=真下、中=前方、大=真上

タッチパネルで使用すると、方向はランダムに定められる

■超必B 霊圧3限定 卍解「大紅蓮氷輪丸(だいぐれんひょうりんまる)」 地上 →←↓→

「氷輪丸」の卍解
自分は10秒間の間、卍解状態となる
この間はコンボ補正が掛からなくなり、ダメージ量が増加する

自分の背中に「氷の両翼」、背後に「氷の花弁」が3枚出現する
時間の経過と共に「氷の花弁」が一片ずつ消滅するのが特徴
この間は、自分の攻撃に連動して氷が撃ち出される

※連動する氷の性能
 最大ヒット数とダメージ量リーチ始動硬直性能
8ヒット7ダメージ3キャラ   
10ヒット9ダメージ4キャラ   
10ヒット9ダメージ5キャラ   
必A「氷輪丸」14ヒット13ダメージ5キャラ   
必C「雪崩一擲」14ヒット13ダメージ5キャラ   

必B「氷月輪」と必D「雹砕破」を使用すると、背後で二つの氷が円を描く(威力が倍増)
また、卍解の発動時に周囲3キャラに攻撃判定が出現する(最大15ヒット14ダメージ)

技の終了後には硬直が応じるため、終了間際は相手と距離を置くなどの措置が必要
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■特徴
動きは速い部類と言われるが、あくまでそれは慣れが応じた時の感想。
初見では動きに機敏性は感じられず、蒼天時代にはキャラランクの下位の部類に甘んじていたキャラクター。

しかし、今作より超必A「氷龍凍破」の性能が著しく変化し、前作からの戦術も兼ねてめでたく強キャラに格上げ。
通常攻撃のリーチに恵まれているキャラとは言えないが、今作よりJ小の使い勝手が向上したため欠点は克服されている。
移動速度は標準的だが、体型は平均より低めで屈状態でもそれほど背の高さが変化しないのが特徴。

全ての必殺技に「氷雪系」の属性を備え、効果範囲の広い技も多い事から乱戦では比較的暴れやすいキャラと言える。

■画像
超必カットイン 挑発「悪い事は言わねぇ やめとけ」
日番谷冬獅郎 カットイン日番谷冬獅郎 挑発
■ダメージ表
 立状態屈状態空中
1ヒット4ダメージ1ヒット4ダメージ1ヒット4ダメージ
1ヒット6ダメージ1ヒット6ダメージ1ヒット6ダメージ
1ヒット8ダメージ(エリアル始動技)1ヒット8ダメージ1ヒット8ダメージ
投げ2ヒット6ダメージ(壁際に叩きつける)2ヒット6ダメージ(地面に叩きつける)
※瞬歩距離は3キャラ半(速度=並)

■立ち回り
今作より性能が変化したJ小がリーチも無難で、攻撃の始点となりやすい。
小攻撃なだけあり発生も早く、めくり判定も備えるため同キャラの切り込みの主軸とも言える技。

主に、低空ダッシュからのJ小に続けてJ中・大辺りを繋いでいく事が基本となるが、J中のリーチが些(いささ)か短いためそこは攻撃範囲の広いJ大で補いたい所。
一応、J大は空中ヒットしたときに相手を叩き落としてしまう欠点を備えるが、基本はJ小>J大と広範囲を補うように振っていくのが無難か。
また、霊圧が貯蓄されている際には、そのまま低空ダッシュから超必A「氷龍凍破」小に繋げる事が可能なのも大きな強み。

相手を制限する行動として、中距離からの空中必A「氷輪丸」と言う優秀な牽制技も備えるが、あまりの隙の無さゆえに一部のプレイヤーからは好まれにくい技。
蒼天時代ではほぼこれが同キャラクターの主軸ではあったが、今作で大幅に強化されたキャラ性能ではあまりの乱用は禁物かも。
あくまで、立ち回りのアクセントとして適度に振っておくぐらいの気持ちで。
同キャラクターは通常攻撃のリーチこそ平凡だが、牽制技はそこまで多用せずとも必D「雹砕破」などで相手との間合いを詰めやすい事もあり、上手くカバーしたい所。

接近してからは最終的に超必A「氷龍凍破」に持ち込む事が主なダメージソースとなるが、プレイヤーにより少しチェーンコンボの組み立て方が異なる。
主に、[屈小>屈中>(斜め上瞬歩)J小>J大]×霊力中枠と言った感じに繋げていくのは半ば共通する部分だが、そのあとのエリアルが問題。

1.立小(屈小)×2>立大>超必A「氷龍凍破」大>(2段ジャンプ)J大・・・最大69ヒット64ダメージ
2.立小(屈小)>立大>J小>J中>超必A「氷龍凍破」大(コマンド逆向き)>(2段ジャンプ)J大・・・最大57ヒット61ダメージ

簡単にダメージ量だけ上乗せする場合は一つ目のほうのコンボを推奨するが、霊圧上昇率に関しては二つ目のほうが上昇されると言う異なる違いを持つ。
基本的に相手にDCされたくない場合は、立大からすぐさま超必A「氷龍凍破」大に繋ぐべきだが、結局はそのときのアドリブ次第で二つのコンボを使い分ける事が鍵となる。

ダウンを奪った際の起き攻めについては、中段はJ小・大辺りを、下段は屈小のほかにリーチの長い「屈中」辺りを重ねておくのが無難か。
ちなみに、4人戦では広範囲の貫通技の多さ故に場を比較的支配しやすいため、2人戦以上に活躍の機会は多くなると言える。

■対:日番谷冬獅郎
やはり、優秀な性能を誇る各必殺技が鬼門。
通常攻撃に関してはずば抜けて範囲が広いと言う訳でもないため、そこは相手との刺し合いを読み勝つことが重要。

基本的に、相手が立ち回りのアクセントとして空中必A「氷輪丸」や必C「雪崩一擲」を使用してくる場合であれば、出来るだけ中距離を取らないことが一つの対策となる。
相手は霊圧が1以上あれば約50~60はくだらない高火力コンボを備えるため、そのような無駄なシーンでこちらの魂魄を削らされないようにしたい。

ちなみに、相手はそれほどRF技の恩恵を受けているとは言えないが、必A「氷輪丸」や必B「氷月輪」にRFを費やしてくるプレイヤーも存在するため、念のため瞬歩狩りには要警戒しておく必要はある。
■空中コンボ(エリアル)

①-1
立大>J小>J中>(JC)J小>J中>必A「氷輪丸」中

最大 20Hit 38ダメージ

①-2 瞬歩を挟む場合(中難易度)
立大>J小>J中>(JC)J小>J中>[(上瞬歩)J小>J中]×霊力中枠>必A「氷輪丸」中

最大 28Hit 47ダメージ(①-1 より最大9ダメージ増加)

②-1 コール氏
立小(屈小)×2>立大>超必A「氷龍凍破」大>(2段ジャンプ)J大

最大 69Hit 64ダメージ
備考:2段ジャンプは、1段目ジャンプの最高高度で2段目のジャンプを繰り出す。
密着状態から立小(屈小)×2の間を空けることにより、超必A「氷龍凍破」大の最大ダメージ量を叩き出す。

②-2
立小(屈小)>立大>J小>J中>超必A「氷龍凍破」大(コマンド逆向き)>(2段ジャンプ)J大

最大 57Hit 61ダメージ
備考:立大後は、斜め上ジャンプで相手に密着する

②-3
立小(屈小)>立大>J小>J中>(JC)J小>J中>超必A「氷龍凍破」大

最大 51Hit 58ダメージ
備考:密着状態から立小(屈小)の間を空けることにより、(空中)超必A「氷龍凍破」大の最大ダメージ量を叩き出す。
超必A「氷龍凍破」大で束縛できる時間が短いため、J大による追撃は不可能。

※霊圧上昇率の比較
②-3>②-2>②-1

■基本コンボ

①-1 斜め上瞬歩を挟んだ攻撃
(空中ダッシュor斜め上瞬歩)J小>J大>[ダッシュ屈小>屈中>(斜め上瞬歩)J小>J大]×霊力中枠>ダッシュ立小>立大>エリアル①-1

最大 34Hit 55ダメージ

①-2 主力コンボ
[(空中ダッシュor斜め上瞬歩)J小>J大>(キャンセル)空中超必A「氷龍凍破」小]×霊圧>(空中ダッシュor斜め上瞬歩)J小>J大>ダッシュ立小>立大>エリアル①-1

最大約 183Hit 114ダメージ
備考:ループは1~2回に留めるとダメージ効率が良い

②-1
屈小>屈中>屈大>必D「雹砕破」小

最大 7Hit 26ダメージ
備考:必D「雹砕破」で間が空くため、比較的安泰

②-2
屈小>屈中>屈大>必D「雹砕破」小>(Hit後、最速キャンセル)超必B「大紅蓮氷輪丸」>エリアル①-1

最大約 60Hit 78ダメージ

③必C「雪崩一擲」を2ループさせてみるコンボ
必C「雪崩一擲」小(Hit確認後、後方にダッシュ)>(相手側に向かってダッシュ)立小>立大>エリアル①-1

最大約 114Hit 38ダメージ
備考:自分が壁際に密着していると、後方にダッシュは不可能なので注意

④-1 ネタコンボ
屈小>屈中>屈大>必B「氷月輪」小

最大 16Hit 27ダメージ

④-2 蒼天時代の懐かしのコンボ
屈小>屈中>屈大>必B「氷月輪」RF>(キャンセル)超必A「氷龍凍破」小(コマンド逆向き)>立小>立大>エリアル①-1

最大約 41Hit 60ダメージ
備考:必B「氷月輪」小では、コマンド入力の猶予が少ないのでRFを推奨

■超必B「大紅蓮氷輪丸」コンボ

①エリアル
立大>J小>J中>(JC)J小>J中>[(上瞬歩)J小>J中]×霊力中枠>必A「氷輪丸」中

最大約 81Hit 85ダメージ

②投げからの追撃
投げ>必B「氷月輪」RF

最大約 55Hit 46ダメージ
備考:自分が壁際に密着している状態以外では、必B「氷月輪」RFで拾うことが可能。
ちなみに、同状況では必D「雹砕破」中で拾うことが可能(最大約 20Hit 28ダメージ)
基本的に卍解中は「氷」が、投げを行う時に邪魔となるのがネック。

■永久コンボ

※全て超必B「大紅蓮氷輪丸」中


[立小>必B「氷月輪」小(コマンド逆向き)]×N

備考:立小の繋ぎがシビア


必C「雪崩一擲」小×N

最大約 425Hit 59ダメージ

③チョ○氏(相手が画面端)
必A「氷輪丸」中×N

最大約 290Hit 100ダメージ
備考:相手と半キャラ分の空きが必要

④チョ○氏
[空中ダッシュJ小>J大>屈小>屈中>必C「雪崩一擲」小]×N

■投げからの追撃


投げ>必D「雹砕破」小&中

最大 8Hit 18ダメージ(小)
最大 11Hit 20ダメージ(中)
備考:間合いにより小&中を使い分ける。
一応、必D「雹砕破」後は最速キャンセルで超必B「大紅蓮氷輪丸」が繋がる。

②壁際~画面中央
投げ>(間合いによりダッシュ)屈小>立大>エリアル①-1

最大 21Hit 41ダメージ

③壁際~画面中央
投げ>(間合いによりダッシュ)超必B「大紅蓮氷輪丸」

最大 17Hit 19ダメージ

④自分が壁際
(空間の広い方へ)投げ>超必A「氷龍凍破」中>必D「雹砕破」中

最大約 35Hit 40ダメージ
備考:上手く相手が地上喰らい状態になると、必D「雹砕破」中で追撃が可能。
但し、目押しが難しいためネタコンボに近い存在。
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